えっ!はだかんぼ教育は面白くない?本編を読んで感想を暴露中!

はだかんぼ教育はエロコミック界で久しぶりに現れたメガヒットエロ漫画!

 

そのため興味がある人も多いんじゃないかと思いますが、はだかんぼ教育は実はツマラナイ?という噂がどうやらあるようです。

 

そのうわさが本当のなのかどうか、本サイトの管理人である私が、電子書籍サイトから実際にはだかんぼ教育を読んでみて、その素直な感想をあなたにお伝えいたします!

 

無料サンプルだけではなく、本編をしっかり読んだうえでのレビューなので、信頼できると思います(^_-)-☆

 

というわけで、まずは、はだかんぼ教育のあらすじをご紹介しましょう。

 

親の都合から、急遽ある学校に転入が決まった。

 

主人公・「進藤あゆみ」。

 

大企業の社長令嬢で、黒髪ロングの美少女JKである。

 

両親が二ヶ月間の海外出張している間、その学校のお世話になることになり、早速学校に着くと、クラスメイトに自己紹介をする。

 

そして、隣の席になった「日向井(ひむかい)チカ」に挨拶をしたあゆみだったが、その時、先生から衝撃の言葉が飛び出した…!

 

「さ、みんな!制服脱いで、すっぱだかになってね!」
「!!???」

 

笑顔で言う先生、驚くあゆみ!でもクラスの皆は全く驚いてない!どんどん脱ぎ始めてる…!!?

 

困惑したあゆみは、「今日、身体測定でもあるの?」とチカに尋ねるも、チカ曰く「この学校では、『はだかんぼ教育』を取り入れていて、生徒は学内ではすっぽんぽんで過ごすのよ!」と返さてしまう。

 

突然のことに、あゆみは大混乱!そんなあゆみを見て、チカは「『服を着る』という事は普遍的な文化じゃないのよ?」と――、

 

全裸で生活するということ=健康や精神的に鍛えられるということ、教育委員会が新しく導入した、立派な教育法だと話す。

 

いきなり全裸だなんて…と恥ずかしがっていたあゆみだったが、それを聞いて、観念して受け入れることにしたのだが――

 

はだかんぼ教育のあらすじはこのような感じです。

 

このあと、先生のおっぱいでパイ○リ★ナニーとか、脅威のおしっこ飛ばし合戦とか、とんでもない展開になりますが、ネタバレしすぎるのも何なのでこのくらいにします。

 

はだかんぼ教育を読んだ率直な感想

 

この漫画が面白いか面白くないか?と問われれば、私は間違いなく「おもしろい!」と答えます。
作者のカスガ新さんは、前作の社会に役立つ秘宝館でもそうでしたが、独特の世界観があり、これがおもしろい!

 

電子書籍サイトの上位になんでいつもランクインしているのか疑問でしたが、「なるほど…そういうことか!」と理解できましたね。

 

ただし、エロマンガという意味では、少々、エロさは足りないかもしれません。それでもヌこうと思えばヌけるので、エロ漫画として失格というわけじゃありませんよ。

 

このあたりの意見は、人それぞれ別れるんじゃないかと思います。

 

なので、まずは無料立ち読みをしてみることをオススメします。

 

はだかんぼ教育は、コミなびというサイトから読むことができ、誰でも気軽に無料立ち読みができちゃいます。立ち読みだけでは我慢できないようであれば、本編を読んでみてもいいと思いますし、その場合は月額300円(税抜)のコースに入ればお得だと思いますよ、私もそのコースに入って読みましたしね。
(決済はクレカ、スマホのキャリア決済対応で安心です)

 

というわけで、やはり大ヒット作だけのことはあったはだかんぼ教育。
無料立読みをしてみたい方は、以下の画像をタップして立ち読みしてみてくださいね。